妊婦健診では超音波による検査をします

妊婦健診では超音波による検査をします

妊娠している間はとにかく肥えやすくなります。

 

 

先日、夫婦最後の旅行に行き、思いっきりハメを外し、美味しいものをいっぱい食べました。

 

 

 

家へ戻ってくると、旅行前よりも3キロも体重が増えています。

 

 

 

たった2日で3キロも太ったのは生まれて初めてでした。
妊娠していないときは、多少食べ過ぎても翌日セーブしたらすぐに体重が戻りましたが、妊娠している間は違いました。ご飯を食べなくても痩せないのです。栄養を取りつつ体重管理をするのは大変ですが、赤ちゃんのために頑張っていこうと思います。妊娠って奇跡的なことだと思います。

 

 

赤ちゃんを授かったことはとてもうれしいことですよね。

 

 

妊婦健診では超音波による検査をしますよね。

 

赤ちゃんが順調に育っているかを診るものですが、赤ちゃんが男女どちらかを知ることもできます。

 

赤ちゃんの性別が気になるというかたは多いと思います。

 

 

仮に希望していた性別ではなくてもがっかりすることはありません。

 

我が子は世界一かわいいです。

 

妊婦生活で一番大切なことはストレスを抱えず穏やかに過ごすことです。

 

でもつわりで気分がブルーになったり、体が思うようにいかないので怒りっぽくなりがちです。そんな沈んだ気持ちをあげるために、外食しに行ったり、赤ちゃんの物を見にショッピングに行ったり、お天気の日は外出して軽い運動したり負担に体がならない程度に外出して気分転換することがよいです。妊娠中はホルモンの関係で精神的に不安定になりやすく、定期的に心を落ち着かせる時間を取ることが大切です。

 

ですが、運動といい食事内容といい、妊婦さんにとって注意しなければならないことがたくさんあり、難しいとも思います。例えば、家での映画鑑賞や読書にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

お母さんが教養をつけることは将来赤ちゃんにいろんなことを教えるために有効です。軽い挑戦のつもりでやってみませんか。
私は40歳近くの割と高齢での出産だったので、医師や助産師さん、先輩ママからもさまざまなアドバイスを受けました。
体重が若干基準値を超えていたので、とにかく体重管理は気を付けるよう言われました。しかしあいにく、食べていないと気持ちが悪くなる、食べづわりだったので、いつも何かを口に入れていました。

 

 

瞬く間に20キロ近く太ってしまい、足はまるで増のようにむくみ、妊娠中毒で入院しかかった、ダメな妊婦でした。

 

でも、出産は1時間もかからずあっという間でしたので、結果としては妊婦として合格点だったと思っています。

 

 

 

忘れてはいけないのは、仕事をされている方で会社で入る健康保険に保険料を納めている場合、その加入している健康保険から給付金を受けることができます。
妊娠中の仕事をしているママ(被保険者)が、赤ちゃんを産むために休職し、その間の給料を受け取ることが困難な場合出産日以前42日から出産日の後56日の期間で出産手当金が支給されます。

 

 

出産手当金の支給金額は、休んだ日1日に対し標準報酬日額のうち3分の2が支給金額となります。
妊娠線ができないようにするためには太りすぎないようにする他に、妊娠線予防クリームを塗ることが大事と言われています。
予防クリームを塗るときにはマッサージをすることも忘れずに。
理由はマッサージをして脂肪を柔らかくする事によって少しでも妊娠線が出来ないようにすることも大切です。

 

 

 

その際たっぷりとクリームを手にとり、くるくると全体に馴染ませたあと、縦にも横にもマッサージをするのがポイントです。また掴めるところはしっかり掴んでもむ事も忘れずにしましょう。妊娠中は、まずストレスを溜めないことを第一にしましょう。ストレスを溜めてしまうとイライラから暴飲暴食をしてしまったり、冷静になれず危ない行動をしてしまったり、ゆったりと落ち着いた心持で過ごせなくなります。

 

すると、母体に余計な負担をかけることになり、更に胎児にも悪影響を与える可能性があります。命がけの人生の一大イベント、それが出産です。

 

 

 

あまりナーバスになってもいいことはないですが、いい状態で出産にのぞめるよう、穏やかな気持ちと身体を準備してきましょう。

 

 

妊娠中はなぜか甘いものが欲しくなります。実際今まで全く興味がなかったケーキやチョコレートがやたらと欲しくなりました。しかし体重維持も大切です。ある程度運動してから食べるようにしていました。

 

体重管理の為と安産の為に、一日一万歩を目標に歩いていました。
ですが歩きすぎも体に負担をかける可能性があるため無理は禁物です。

 

妊娠、それはやはり奇跡に近いんだなと思いました。
私の子供は二人とも、妊娠を望んだらすぐ授かることができたし、自然妊娠でした。
このことは、決して当然のことではないと思っています。妊娠から出産までの経緯は、もちろん人により異なりますが、私もつわりを経験し、また、体質によるものと言われましたが、赤ちゃんがとても小さく、安静にしておかねばならず、毎日不安でした。

 

妊娠さえすればOKではなく、ちゃんと出産する日まで、安心はできないかな、と思っています。

関連ページ

6度目の人工授精でやっと赤ちゃんを授かる事ができました
お互い仕事が忙しく体力的に頻繁にタイミングを取ることができなかったので、排卵日を特定しなければなかなか妊娠しなかったと思います。これまでに妊活を行ってきた者です。娘を授かり、現在は5ヶ月になりました。妊活中はクリニックに通い続け、その数年間はずっと暗いトンネルの中でした。 いつがやめ時なのか悩んでいましたが、6度目の人工授精でやっと赤ちゃんを授かる事ができました。
妊娠中に守るべきこと
妊娠中に守るべきこと
つわりで悩まされるときは食べようと思うものだけ食べる
つわりで悩まされるときは食べようと思うものだけ食べる
いつ初診にかかれば良いかというと、時期的には次の月経予定日から1週間超えたころ
いつ初診にかかれば良いかというと、時期的には次の月経予定日から1週間超えたころ
生理がきたとしても排卵が行われなければ、妊娠することは不可能
生理がきたとしても排卵が行われなければ、妊娠することは不可能